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2010年7月28日 (水)

209系さよならセット

昨日は、少々時間ができたので

蘇我に行ってきましたhappy01happy01

着いてみると…

Dscf32921

なぜだか分りませんが、貫通扉が全開ですcoldsweats01coldsweats01

もしかして、運転台は滅茶苦茶熱いのかsign02sign02

振り返ってみると…

Dscf32941

千葉の新車の並び。。。

次世代の千葉を担うことになった訳ですから

今後とも頑張ってもらいたいですねhappy01happy01

次世代の…と言えば

Dscf33081

しばらくしたら、京葉線の特急・通勤の主力になるお二方。。。

さすがに233はまだピカピカですgoodgood

そして、今日のお目当ては…

Dscf32991

切って作った、KD55happy02happy02

ここに来るたびに、コキ106のグレーが欲しくなるcoldsweats01coldsweats01

といっても、秋口にはグレーだけ20両ほど押し寄せてきますがsmilesmile

さて、話変わってアキバにこんなものが飾ってありました(笑)

Dscf33091

209系さよならセットのステッカーですねscissorsscissors

もちろんこれがあるということは

さよならセット自体も展示してあったのですが

Dscf33111

RMMと違って中間車の方向幕が黒塗りですcoldsweats02coldsweats02

どっちが正しいんでしょうか…はたしてw

ちなみに、側面の黒いJRマークが印刷済みなので

川崎重工製および新津製の一部編成は再現できませんw

仮にこのセットを用いて川崎重工製の編成を組むとすると…

ウラ23・26・27・29・31・33編成の6編成が正解ですbleahbleah

なぜダメかというと…

Dscf21231

写真は現C413編成のクハで元ウラ20編成のものですが

写真のように、一般的なクハに比べてJRマークが低いのですw

これは元浦和区以外にも

南武線のナハ1や川越のハエ71・72にも見られる特徴coldsweats01coldsweats01

またウラ37・38編成は逆にJRマークが通常より高いという特徴がありました(笑)

また、よく調べると

車体ナンバーがステッカーではなくプレートのものが入るなど

209系って、マジでやろうとすると面倒なんですsweat01sweat01

今回は、編成番号も2編成だけですし

最後まで残ったウラ52・64を再現するのが無難ですが

ウラ64編成には川重のサハが入りますdowndown

これをどう再現するか…ですが

りんかい線の元Wパンタ車を再現すればイイ訳ですcoldsweats01coldsweats01

実車は未だ配管が妻面に残っていますし

貫通扉がないのが正解ですからsmilesmile

とりあえずステッカーだけは確保したいですね(笑)

<追記>

色々調べてみたところ

使われていたかどうかは別として

今回収録されている行き先方向幕は全て実際に収録されていますhappy01happy01

ただ、実車はこれですべてではなく

池袋・山手線の山手線関係の2種類と

八王子・橋本・町田・中山・小机の各駅停車用と快速用の各2種類に横浜線の11種類

さらにステッカーに収録されている30種類を足した

合計43種類が方向幕として収録されていたようですcoldsweats01coldsweats01

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